2017年度

既にやる気が失われている。そんなときもある。

頭ではわかっているけれど、気が進まない。

 

弁護士が作成した瑕疵整理表に記載するための写真を提出する話しになったのが、9月5日。
すぐに取りかからなくてはならなかったのかと思うのだけど、気が進まない。
 

 
 

理由としては3つ。

 

①C工務店の弁護士に何を伝えたいの?

 

そう、まだ弁護士着任の手紙も送付していません。
依頼者側にどのような作戦なのかわかりません。

 

②補修費用の正当性。

 

どう見積もるのですかね?
C工務店が提出したリフォーム工事見積の金額が基準ですかね。
でも、それ、彼らが既存床に一枚フローリング貼るだけの見積もりと主張しますよね。
レーザーで水平も測らず、ただ貼るだけの見積もりですよね?

 

不陸を直すためにフローリングを貼る見積金額ではないです。

 

③時間ができたから・・・

 

そう、これが引っかかる。
そのセリフってクライアントに言っていいセリフなのかな?
1年間の瑕疵担保期間が切れているかもしれないと話してきたのは先生だよね・・・

 

こちらとしては心の中で焦ってはいるけれど、私の欠陥住宅事件は時間が出来たから作業を行うものなのか?
確かに資料が多いから読み込むのも時間がかかるかも知れないけれど・・・

 

子供も午後になると発熱するので、月、水、木、金と病院通い。
写真提出期限も次回10月の打合せまでに変更してもらったけど・・・

 

弁護士側では何か資料作るのだろうか・・・

 

仕方ないから、写真集めするけど、全てが気が重い・・・