2017年09月30日の記事一覧

欠陥住宅作られました〜床不陸・雑排水管全て不良〜

欠陥住宅にリフォームされた経緯と、そこで道を誤らないための方法手段を紹介していきます。建築基準法など法律に記載されている内容から読み取りずらい、建物に関する施工方法を専門家から教えていただけたら大変ありがたいです。

日別:2017年09月30日

建築士を探さないといけない。

後日追記リンクしますが、今、建築士を探さないといけません。

 

修繕に対しての金額の正当性を立証してくれる会社が逃げたと言うのが、我が家の現状です。

パナソニックの笠木の品番に関して教えてくれた友人についでに聞いてみました。
 

 
 

日経ホームビルダーに出ていたと教えてくれたのはこちらの会社。

 

住宅検査 カノム 代表取締役 長井 良至 氏

欠陥住宅瑕疵検査(目視検査、赤外線撮影、鉄筋探査、書類作成)

40坪で税込27万円。

検査内容をそのまま引用しちゃいます。

  • 図面・書類監査
  • 目視検査(内部、外部、床下、屋根裏、ユニットバス天井裏など確認)
  • 水平測定(床のレベル、壁の垂直)
  • コンクリート非破壊検査(築浅で測定可能な場合)
  • 鉄筋探査、RCレーダー、電磁誘導式併用。(かぶり、鉄筋径測定。4箇所。追加8.000円/1箇所)
  • コンクリート内部の大きなジャンカ、異物の有無等(RCレーダー)
  • 赤外線サーモグラフィー撮影(高精度タイプ使用)
  • 詳細な検査書類作成(法的根拠付け。裁判所へ提出可能)
  • 業者へ書面による是正の指示、書類による是正確認(面談は別途料金)
  • 解決方法の選択、助言。弁護士への内容説明は初回無料

(当社指定の弁護士事務所か弊社事務所での相談に限る)

カノムの住所が名古屋・・・
我が家は関東・・・
出張料金が・・・というか、関東の項目はなさそうなのですが・・・

あ、パートナー会社斡旋ですね。
合同会社清測かぁ・・・
こちらには欠陥住宅検査項目がない。

 

欠陥住宅の検査費用が30万前後なのはわかっています。

 

弁護士にも立証してくれる会社が逃げたことは話し、今後、新たな施工業者を見つけるべきか尋ねました。
もしくは欠陥住宅の検査会社に依頼するか・・・

 

そしたら今はいらないと。
必要な時期がきたらにしましょうと。

 

個人的には、客観的にYes、No教えてくれる方は欲しいです。
自分の育った家だから、思い入れも十分にありますから、客観的に考えようと努力しても、どこかで歯車は狂います。

 

それに、欠陥住宅騒動に決着がついたら、即座にフロア解体して住みたいのです。
今の間取りは全て壊します。
他の間取りに変更予定です。

 

そのためにも、しっかりプランも考えてくれる建築士を正直なところ探したいです。

 

ALC施工の知識がある建築士。(まぁ、2級建築士はむりだね、建築士試験に出てこない。)
となると、ビル建築経験者になりそう・・・ゼネコン経験者か・・・

 

施行時期が5年後でも、のんびり待ってくれる建築士・・・
そんな流暢な方、いらっしゃいますかね・・・

 

あぁ・・・いっそのことこんな家潰して更地にしてから建てたいけれど、1階が重量鉄骨だから解体費が高くなる。
考えれば考えるほど、八方塞がりになりそうです。

 

フローリングリフォームによって張り替える費用と比べると

リノベーションで新しいいマンション居住地を手に入れる。

 

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リノベーションを行なえば、新築のことを考えればお安くマンションを手に入れられるのはもとより、この先の資産価値の目減りを和らげるというメリットも得られるはずです。

 
外壁塗装を施せば、当然住んでいる家をお洒落に見せるということも果たせますが、それに加えて、外壁の塗装膜の性能低下を防ぎ、家の寿命を引き延ばす事にも寄与します。
トイレリフォームに掛かる費用というのは確かにわかりづらいですが、通常言われている概算の金額は、50~80万円だそうです。

とは言え、時と場合次第で、この金額に収まらなくなる可能性も無きにしも非ずなのです。

 
このサイトでは、トイレリフォームで現実に掛かってくる費用とか、周知しておきたい留意点に関しまして説明しております。トイレリフォームに関することで頭を抱えている方は、目を通してみて下さい。

 
マンションのリフォームと申し上げましても、壁紙を張り替えるだけのリフォームから、フローリングを新しくしたり、更にはキッチンやトイレも含め全部最新のものにするというようなリフォームまで色々あるのです。

 

フローリングリフォームによって張り替える費用と比べると、フロアコーティングをやることで、美しい床を20年位キープすることができるという方が、結局のところ安くあがることになると言い切れます。

 

マンションのリフォームを実施する際の価格に関しては、それぞれ全く違いますが、これはマンションの状況であったりリフォームをする箇所等により、施工内容が抜本的に違ってくるからです。

 
想定しているトイレリフォームの詳細を打ち込むだけで、そのリフォームを実施できる、その地域のトイレリフォーム業者から、提案書や見積もりがもらえるといった一括見積もりサービスもたくさんあります。

 
「一番多く使う居間であるとか、寝室のみを耐震補強する。」というのも良い方法ですから、手持ちの現金を確認しつつ、耐震補強を実施するべきでしょう。

 
フロアコーティングには、4種類の施工法があるとのことです。

施工法によりコーティングの耐用年数と施工料金が異なりますから、コストパフォーマンスであるとか、それぞれのプラス面マイナス面などを見極めてから決めるようにしてください。

 

屋根塗装については、外観以外に、住宅自体を外敵より保護するという働きをしてくれます。

 

すなわち屋根塗装というものは、住まいの現在の品質をその後も維持する為には不可欠なのです。

 
フロアコーティングというのは、傷を付きづらくしたり、綺麗さを長く持たせることを目的になされるものです。それに加えて最大のメリットだと豪語できるのが、ワックス掛けが必要ないということですね。

 
キッチンのリフォームがしたくても、価格が幾ら位になるのかは皆目わからないはずです。試しに見積もりを入手しても、その価格が適切なのか否かすら判別することができないと思います。

 
一言でトイレリフォームと言いましても、便座を取り換えるだけのものから、トイレ全てを替えてしまうもの、トイレを別の場所にも設置するものなど、数多くのケースが考えられるというわけです。

 
「合算金額が全然違う!」というところが決め手となって、中古のマンションを購入してからリフォームを実施するという人が増加しつつあります。

具体的に、マンションのリフォームに必要な金額は幾ら位なのでしょうか?