カテゴリー:欠陥住宅現状の記事一覧

欠陥住宅作られました〜床不陸・雑排水管全て不良〜

欠陥住宅にリフォームされた経緯と、そこで道を誤らないための方法手段を紹介していきます。建築基準法など法律に記載されている内容から読み取りずらい、建物に関する施工方法を専門家から教えていただけたら大変ありがたいです。

カテゴリー:欠陥住宅現状

2017年時系列表

2017年の進捗について

 

大きな進捗としては弁護士と契約したことでしょうか。
欠陥住宅としての家の中身は何も変わりません。
 

 
 

個人の動きとしては、弁護士と契約したことにより、弁護士の指定時間に会社は休まなくてはならなくなりました。

 

半日休暇や時間単位で休暇がとれる会社に勤務されているのならばなんとか1年持ちそうです。
(自分はすでに今年分に割り当てられた有給は半分以下となっています。)
全日休暇しかない会社に勤務されている場合は、給与減少も覚悟しておいた方がよいかと思います。
なんとか会社側と交渉し、休んだ日を土日出勤に振り替えて申請可能か、もしくは弁護士との交渉日を土日にしてもらうことがおすすめです。

 

しかし、そうそう、土日に営業している弁護士事務所は個人単位に事務所の場合が多いので・・・
依頼者側にたっての動きをしてもらえるのかは心象もありますので、自分が折れた方がよいのかとも考えます。

 

総括して考えると、やはり金ですね。

 

金に余裕がないならば、欠陥住宅だろうと泣き寝入りして住み続けるしかないです。

2017年12月

 

2017年11月

 

2017年10月

 

既にやる気が失われている。そんなときもある。

頭ではわかっているけれど、気が進まない。弁護士が作成した瑕疵整理表に記載するための写真を提出する話しになったのが、9月5日。すぐに取りかからなくてはならなかった...

投稿 2017/10/01

メッセージ送りそして回答

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投稿 2017/10/01

木端かわからない。木っ端の定義は何?

忘れもしない2015年1月17日。あのC工務店の代表取締役が言った言葉。こっちは端材を使わないと安く上がんないんですよ!・・・それ、逆切れして金を全額支払った施...

投稿 2017/10/01

 

2017年9月

 

建築士を探さないといけない。

後日追記リンクしますが、今、建築士を探さないといけません。修繕に対しての金額の正当性を立証してくれる会社が逃げたと言うのが、我が家の現状です。パナソニックの笠木...

投稿 2017/09/30

 

2017年8月

 

2017年7月

 

2017年6月

 

2017年5月

 

2017年4月

 

2017年3月

 

2017年2月

 

2017年1月

 

建築士を探さないといけない。

後日追記リンクしますが、今、建築士を探さないといけません。

 

修繕に対しての金額の正当性を立証してくれる会社が逃げたと言うのが、我が家の現状です。

パナソニックの笠木の品番に関して教えてくれた友人についでに聞いてみました。
 

 
 

日経ホームビルダーに出ていたと教えてくれたのはこちらの会社。

 

住宅検査 カノム 代表取締役 長井 良至 氏

欠陥住宅瑕疵検査(目視検査、赤外線撮影、鉄筋探査、書類作成)

40坪で税込27万円。

検査内容をそのまま引用しちゃいます。

  • 図面・書類監査
  • 目視検査(内部、外部、床下、屋根裏、ユニットバス天井裏など確認)
  • 水平測定(床のレベル、壁の垂直)
  • コンクリート非破壊検査(築浅で測定可能な場合)
  • 鉄筋探査、RCレーダー、電磁誘導式併用。(かぶり、鉄筋径測定。4箇所。追加8.000円/1箇所)
  • コンクリート内部の大きなジャンカ、異物の有無等(RCレーダー)
  • 赤外線サーモグラフィー撮影(高精度タイプ使用)
  • 詳細な検査書類作成(法的根拠付け。裁判所へ提出可能)
  • 業者へ書面による是正の指示、書類による是正確認(面談は別途料金)
  • 解決方法の選択、助言。弁護士への内容説明は初回無料

(当社指定の弁護士事務所か弊社事務所での相談に限る)

カノムの住所が名古屋・・・
我が家は関東・・・
出張料金が・・・というか、関東の項目はなさそうなのですが・・・

あ、パートナー会社斡旋ですね。
合同会社清測かぁ・・・
こちらには欠陥住宅検査項目がない。

 

欠陥住宅の検査費用が30万前後なのはわかっています。

 

弁護士にも立証してくれる会社が逃げたことは話し、今後、新たな施工業者を見つけるべきか尋ねました。
もしくは欠陥住宅の検査会社に依頼するか・・・

 

そしたら今はいらないと。
必要な時期がきたらにしましょうと。

 

個人的には、客観的にYes、No教えてくれる方は欲しいです。
自分の育った家だから、思い入れも十分にありますから、客観的に考えようと努力しても、どこかで歯車は狂います。

 

それに、欠陥住宅騒動に決着がついたら、即座にフロア解体して住みたいのです。
今の間取りは全て壊します。
他の間取りに変更予定です。

 

そのためにも、しっかりプランも考えてくれる建築士を正直なところ探したいです。

 

ALC施工の知識がある建築士。(まぁ、2級建築士はむりだね、建築士試験に出てこない。)
となると、ビル建築経験者になりそう・・・ゼネコン経験者か・・・

 

施行時期が5年後でも、のんびり待ってくれる建築士・・・
そんな流暢な方、いらっしゃいますかね・・・

 

あぁ・・・いっそのことこんな家潰して更地にしてから建てたいけれど、1階が重量鉄骨だから解体費が高くなる。
考えれば考えるほど、八方塞がりになりそうです。

 

リフォームとの間に

実際的に「リフォームをしたい」と考えた際に、何処のリフォーム会社に依頼すべきか頭を悩ませてしまう方もいるはずですよね。

 

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会社選定は、リフォームの結果に直結するはずですから、実に重要な要素なのです。
マンションのリフォームとなりますと、洗濯場もあれば天井・壁もあるというふうに、色々な場所がターゲットになりますが、業者によって自信のある分野(部分)や施工料金設定が違ってきます。
「フローリングのリフォームをしてみたいけれども、いくらかかるのかを先に知りたい!」と言われる方も多いと思います。そういう方は、インターネットを有効利用しておおよその相場を把握すると良いでしょうね。
屋根塗装と呼ばれるものは、事あるごとに実施する類のものではないので、あなた自身も神経質になるのではと思います。期待通りの仕上がりにしたいと言うなら、屋根塗装担当業者とキチンと話し合うことが欠かせません。
希望するトイレリフォームの内容を書き記すだけで、そのトイレリフォームを受けることのできる何社かのトイレリフォーム業者から、見積もりが返信されてくるという一括見積もりサービスもたくさんあります。

 

フロアコーティングを実施すれば、床材を保護するばかりか、美しい光沢を長期間に亘って保持できます。

 

傷も付きにくいですし、水拭きができるので、毎日の掃除もそれほど時間が取られません。
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リフォーム会社に望むことは、各々異なっていると思います。従いましてそれを明瞭にして、リフォーム会社選択をする時の判断基準にすることが大切になります
リノベーション費用が高くついたとしても、新築と比較してもお安く自分自身の家を持てるばかりか、何年後かの資産価値の低下を防止するというメリットも得られるはずです。
何社もの業者に外壁塗装にかかる費用の見積もりを依頼することができる、「一括見積もりサービス」と称されているものがあるのを耳にしたことはありますか?偽名での見積もりを請求することもできますので、後々業者の面倒くさい営業に付き合う必要もありません。

 

残念ですが、頼りになる業者だろうとも、その外壁塗装がどこよりも安価だなどとは断言できません。

 

外壁塗装をしてもらうのなら、価格的にも満足できるように、最低3社以上の業者に見積もりを頼んで、相場を知ることが一番重要でしょう。
リフォームとの間に、きちんとした定義の違いはありませんが、住居にこれまでにはなかった付加価値を与えることを目論んで、全設備の取り換えや間取り変更工事などを行なうことをリノベーションと称することが多いです。
徹底した登録審査をクリアした地方毎の信用できるリフォーム会社を、公平感を保ってご紹介しております。たくさんの登録会社の中から、予算や希望にフィットする一社をピックアップしてみて下さい。
「汚れがこびりついて汚くなったフローリングの張替がしたい!」、「子供が飛び跳ねたりするので、フローリングを防音タイプのものに変えたい!」。そんな場合は、フローリングのリフォームが一押しです。
新しく建てた時と同じレベルか、それ以下のレベルにしかならない工事ということになると、「リフォーム」に分類されることになります。それに対し、新たに家を購入した時以上のレベルになる工事ということになると、「リノベーション」に類別されます。

 







工務店のホームページってなんでしょうね

工事を依頼する工務店のホームページってみたことがありますか?

 

自分はC工務店のホームページの施工事例をみて、旅館リフォームも行っているから・・・
と、和室に関しての知識もあると考え依頼をしました。

 

さらにCSを高める内容を記載していた部分に共感して依頼を決意しました。

 

これらは個人的な感想として裁判では判断されるようです。

 

しかし、依頼する会社に対して、一般的な感覚では探偵とか身辺調査しますかね。

 

現在、そこまでふところにゆとりがないので身辺調査とかはしていません。
努力できる範囲でC工務店に関しては資料を集めています。

 

ホームページが感想ならば、雑誌も感想ですよね。
でも、化粧品とか被害者の人数が増えると消費者センターから警告がでますよね。
嘘を書くと罰せられます。

 

 

 

C工務店のホームページ(今は1級建築士事務所となったので、私が依頼した時のホームページはweb上にはありません。)・・・
あれはなんだったのですかね・・・

 

そして、C工務店を紹介してきたRC紹介会社・・・その広告塔のリフォームした家。

 

私の中では依頼する検討材料になったのですが、それらも感想なのですかね。